点けたり消えたりの繰り返しで
そのたびにテーブルの上に乗って
付け直すことに疲れて
今は放置。
何とかとりあえず光っただけで
いずれまたすぐに消えるんだろうなと思って
やっぱり消える。
差し込んでカチッっとなるまでまわして
試しに電気をつけてみると
ばっちりなのだけど
消えてからは差し込まれた状態から
上にちょっと押してみる。
接触がうやむや
強く押したら固定されるのか
勇気もなく全力を出せない。
2本の蛍光灯の光でも
問題なく十分な明かりで過ごせるので
気が向けば本格的に考えてみよう
ただ、今の先延ばしに過ぎないけど。
お昼にカップ麺を食べようと
スーパーに行った。
ぷらぷらと周りながら
目の前にある商品を眺めているようで
他に何を買おうか、
夜ご飯は何にしようか
上の空で意識が違うところに。
勝手なイメージの中にいる
主婦のようになっている自分が
おかしかった。
結局お惣菜頼りになり
300円そのままのヘルシーとんかつを買った。
納豆が売れているらしい、
納豆騒ぎの中にあっても
意外といつもどおりに陳列されていたのが
空っぽになり一種類の納豆だけが
手前に積まれているだけになっていて
人気のため品薄状態の断りが書かれた
プレートが置かれるまでになっていた。
スーパーのストックが無くなったからなのだろう
世の中の動きも何知らずという
感じも無く
口コミの波及が怒涛の攻撃。
しばらく品薄が続くのかな。
テレビを見たというより
その後の流れで生まれた口コミの影響
のほうが大きいような気がした。
帰ってドアを開けたら
静かなはずの部屋が変な感じ。
コンロで熱せられたやかんが
ゴォーゴォー言いながら沸騰し
噴出す蒸気で辺りがくもっていた。
湿気で生暖かくなって変に思い
すぐに火を消した。
買い物に出かける直前
買ったものを整理しながら
お湯を沸かして時間短縮できるようにと
先に水を入れたやかんを
コンロにセットしておいたのだけど
全く無意識のうちに
つまみをひねり火を点けていたようで。
びっくり。
大事に至らなくて良かった。
用意していた中身のお湯の量が減り
明らかに足りなくなっていたので
足さないといけない。
いまだに暑い蒸気がモワモワと
たちこめていて
水を入れようにも
ふたを開けたら手にもろに浴びて
熱いので
一旦中身を全部流して
やかんの口から水を入れて
再度熱することに。
二度手間かな。
そのたびにテーブルの上に乗って
付け直すことに疲れて
今は放置。
何とかとりあえず光っただけで
いずれまたすぐに消えるんだろうなと思って
やっぱり消える。
差し込んでカチッっとなるまでまわして
試しに電気をつけてみると
ばっちりなのだけど
消えてからは差し込まれた状態から
上にちょっと押してみる。
接触がうやむや
強く押したら固定されるのか
勇気もなく全力を出せない。
2本の蛍光灯の光でも
問題なく十分な明かりで過ごせるので
気が向けば本格的に考えてみよう
ただ、今の先延ばしに過ぎないけど。
お昼にカップ麺を食べようと
スーパーに行った。
ぷらぷらと周りながら
目の前にある商品を眺めているようで
他に何を買おうか、
夜ご飯は何にしようか
上の空で意識が違うところに。
勝手なイメージの中にいる
主婦のようになっている自分が
おかしかった。
結局お惣菜頼りになり
300円そのままのヘルシーとんかつを買った。
納豆が売れているらしい、
納豆騒ぎの中にあっても
意外といつもどおりに陳列されていたのが
空っぽになり一種類の納豆だけが
手前に積まれているだけになっていて
人気のため品薄状態の断りが書かれた
プレートが置かれるまでになっていた。
スーパーのストックが無くなったからなのだろう
世の中の動きも何知らずという
感じも無く
口コミの波及が怒涛の攻撃。
しばらく品薄が続くのかな。
テレビを見たというより
その後の流れで生まれた口コミの影響
のほうが大きいような気がした。
帰ってドアを開けたら
静かなはずの部屋が変な感じ。
コンロで熱せられたやかんが
ゴォーゴォー言いながら沸騰し
噴出す蒸気で辺りがくもっていた。
湿気で生暖かくなって変に思い
すぐに火を消した。
買い物に出かける直前
買ったものを整理しながら
お湯を沸かして時間短縮できるようにと
先に水を入れたやかんを
コンロにセットしておいたのだけど
全く無意識のうちに
つまみをひねり火を点けていたようで。
びっくり。
大事に至らなくて良かった。
用意していた中身のお湯の量が減り
明らかに足りなくなっていたので
足さないといけない。
いまだに暑い蒸気がモワモワと
たちこめていて
水を入れようにも
ふたを開けたら手にもろに浴びて
熱いので
一旦中身を全部流して
やかんの口から水を入れて
再度熱することに。
二度手間かな。
