顔写真を焼き増しするため写真屋へ、
その前に郵便局でお金を下ろした。
写真屋に着くと狭い店内に先客がいた。
たぶん高校生。
店主が何か作業をしてるようで
客が来たことを知らせるあの音は鳴ったけど
奥から出てくる様子がない。
この先客である高校生の写真を作ってるところだと思い
カウンターから少し横にずれて順番を待った。
しばらくして店主が出てきた。
やっぱり高校生の写真の作業をしていたようで
手に何か持っていた。
音にも気づいていて 「いらっしゃいませ」
高校生がカウンターによって
出来上がった写真を受け取って
会計は1200円。
もたついてる様子。
「あ、お金ない」
だそうです。
おいといてもらえますか?
と聞いて、店主もいいですよと答えた。
おそらく冷静に見えて気が気じゃないだろう
というのがすぐ近くにいて伝わってきた。
仕方ないという感じで順番がまわってきた。
以前もらっていたフロッピーを出して
2枚お願いした。
早く出てきて、会計500円。
その間、高校生は後ろにあるいすに座っていて
誰かと連絡していたのか
そこまではわからなかったけど
その後店主と話して、
また月曜に来てください、土日は閉めているから。と
だから、連絡してなかったのかどうなのか。
なんともかわいそうだなと思った、
金曜日だし、月曜日まで待つには時間もあって
学生の証明写真なんて
それなりの急ぎの用事だと思うから
落ち込んでるに違いない。
自分の写真を頼んで店主が奥の部屋に消えていったとき
そのときは高校生と2人きりなわけで
最初から冷たく無関心に装っていたものの
いくら足りなかったのか
と、声をかけようかどうか迷っていた。
さっきの対応から、
全額という可能性も十分あったし
もし自分が余裕があって払うとしても
200円が限界かなぁ、と考えて
下手なことはやめようと結局そのまま過ごした。
部屋で過ごして夜になって、
本屋に行こうと思った。
本のお取り寄せのため。
本の題が長かったので、自分が忘れないためにも
メモ用紙に書いておいた。
本屋に着いて中に入ると
レジのところに店員がいなかった
でも、おそらくこの人がそうなんだろう
と予想がつく人が知り合いであろう客のそばに行って
話し込んでいた。
エプロンはしてなかったけど
店内はその2人だけだったし
おじいちゃんというのは知っていたので
間違いない、と思った。
声をかけづらい状況だったから、
店内をくまなく本を探して周ってみた。
少女コミックの棚にはやっぱりなかったし
どこにもなく置いてないらしい。
レジの横にある おすすめの本的にある棚を見ても
のみねこさんの本は見つからなかった。
その時、話が終わったようで
店員がレジに戻ってきた。
すぐに近寄って
本を探してるんですけど、と
メモ用紙を見せた。
「猫---フトンねぇ、見たことないなぁ」
とのこと。
ゲームって書いてるからゲームの本?
いえ、著者の日記なんです。
新しいやつじゃない?
そうですね、発売されて1週間も経ってないかなぁ
でしょうねぇ。
少し経たないとうちじゃ扱わないかな、
「街にある大きな本屋とかに行かないとないと思いますわ」
とのこと。残念。
お取り寄せができるのか聞いてなかった。
扱わないといわれて、あきらめていた
小心者。
その前に郵便局でお金を下ろした。
写真屋に着くと狭い店内に先客がいた。
たぶん高校生。
店主が何か作業をしてるようで
客が来たことを知らせるあの音は鳴ったけど
奥から出てくる様子がない。
この先客である高校生の写真を作ってるところだと思い
カウンターから少し横にずれて順番を待った。
しばらくして店主が出てきた。
やっぱり高校生の写真の作業をしていたようで
手に何か持っていた。
音にも気づいていて 「いらっしゃいませ」
高校生がカウンターによって
出来上がった写真を受け取って
会計は1200円。
もたついてる様子。
「あ、お金ない」
だそうです。
おいといてもらえますか?
と聞いて、店主もいいですよと答えた。
おそらく冷静に見えて気が気じゃないだろう
というのがすぐ近くにいて伝わってきた。
仕方ないという感じで順番がまわってきた。
以前もらっていたフロッピーを出して
2枚お願いした。
早く出てきて、会計500円。
その間、高校生は後ろにあるいすに座っていて
誰かと連絡していたのか
そこまではわからなかったけど
その後店主と話して、
また月曜に来てください、土日は閉めているから。と
だから、連絡してなかったのかどうなのか。
なんともかわいそうだなと思った、
金曜日だし、月曜日まで待つには時間もあって
学生の証明写真なんて
それなりの急ぎの用事だと思うから
落ち込んでるに違いない。
自分の写真を頼んで店主が奥の部屋に消えていったとき
そのときは高校生と2人きりなわけで
最初から冷たく無関心に装っていたものの
いくら足りなかったのか
と、声をかけようかどうか迷っていた。
さっきの対応から、
全額という可能性も十分あったし
もし自分が余裕があって払うとしても
200円が限界かなぁ、と考えて
下手なことはやめようと結局そのまま過ごした。
部屋で過ごして夜になって、
本屋に行こうと思った。
本のお取り寄せのため。
本の題が長かったので、自分が忘れないためにも
メモ用紙に書いておいた。
本屋に着いて中に入ると
レジのところに店員がいなかった
でも、おそらくこの人がそうなんだろう
と予想がつく人が知り合いであろう客のそばに行って
話し込んでいた。
エプロンはしてなかったけど
店内はその2人だけだったし
おじいちゃんというのは知っていたので
間違いない、と思った。
声をかけづらい状況だったから、
店内をくまなく本を探して周ってみた。
少女コミックの棚にはやっぱりなかったし
どこにもなく置いてないらしい。
レジの横にある おすすめの本的にある棚を見ても
のみねこさんの本は見つからなかった。
その時、話が終わったようで
店員がレジに戻ってきた。
すぐに近寄って
本を探してるんですけど、と
メモ用紙を見せた。
「猫---フトンねぇ、見たことないなぁ」
とのこと。
ゲームって書いてるからゲームの本?
いえ、著者の日記なんです。
新しいやつじゃない?
そうですね、発売されて1週間も経ってないかなぁ
でしょうねぇ。
少し経たないとうちじゃ扱わないかな、
「街にある大きな本屋とかに行かないとないと思いますわ」
とのこと。残念。
お取り寄せができるのか聞いてなかった。
扱わないといわれて、あきらめていた
小心者。



少し前から本を探している。
本は大学に入ってから買ったことはないし、
何かたまには読んでみたいなと思うことがあっても
その熱意が落ち着くと、勉強もあるし
お金の無駄だからやめようと結局買わないでいた。
健康診断を受けに行った日に
せっかく電車に乗って出かけたのだからと
少しばかり周囲を歩いてまわった
目的は本屋だけどなかなか見つからなかった
すると小さな本屋をやっと見つけた。
軒が連なる中にすっぽりはまっている感じ、
入ってみると本当に小さかった
だから探しているのは当然なかった。
やっと見つけたのに、ここにはないだろうなと思っていても
入らないわけにはいかない。
歩いているとのどが渇いてきたので
自販機を探していると、スーパーマツモトを見つけた。
これまた一角にすぽっとはまったような感じ。
自転車置き場があって、そこに人が来たから
スーパーだと気づいた。
そこは裏側で、ぐるっと回って表の入り口から中に入った
飲み物を買って外に出た。
電車の時間が気になって駅に戻ることにした。
そこで撮ったのが2枚目の写メ。
昨日、パソコンを開いてると
その本の著者自身の日記で
少女コミックの棚で見かけたとあったので、
すぐに着替えて近くの本屋に向かった。
夜の9時30分頃。閉まるのは10時。
なるほど少女コミックかぁと思い
探してみたけど、残念なことになかった。
なんとか手に入れたいものだ。
それくらい楽しみにしていた。
もう販売されているらしいことがわかったので
探していたんだ。
オンラインで買えばいいじゃないかとはなるけど
今はそれじゃいけない。
成人式の祝いとして図書カードを持っていて
それを使いたかったから。
オンラインだと多分現金支払いになるのだと思って
いまいちその手続きの仕方とか未経験だから
いざとなれば友達に教えてもらって買うことになるのか
そんなに高いものじゃないからそれでもいっかなと
思ってしまう。
でもやっぱり図書カードを使いたい。
店に頼んでお取り寄せってできるのかな
今度行ってみよう。
のみねこさんの本。
25日月曜日
朝9時35分発の電車に乗り、2駅先の病院まで
健康診断を受けに行ってきた。
就職活動で必要な書類なので。
募集要項には指定された項目がなく
一般的な健康診断を受信の上--------
と書かれ、参考項目として
身長・体重・検尿・胸写・視力・赤血球・ヘモグロビン等
とあった。
病院に着いてから
問診表などにいろいろ記入して受付に出した
「指定の用紙はありますか?」と聞かれ
「いえ、ありません」と答えた。
参考項目が一応あるのだけど
と、持っていた募集要項を出して伝えると
受付の人が内容をコピーして何とか大丈夫なようだった。
席でしばらく待っていたら名前を呼ばれて受診が始まった、
と思ったら、項目が具体的じゃないということで
診察室みたいなところで相談を受けてしまう。
「ここの最後に“等”があるのよねぇ
たぶん血液検査なんだとは思うんだけど
どこまで調べたらいいのかしら」
正直適当に軽く考えていたのだけど
改めて指摘されると、項目数でも心配になってくる。
値段も違ってくるとも言われる。
血液か尿だけでも肝機能や血糖とかもあるとか・・・
肝機能なんて言葉は頭にもなかった。
ここでは調べなくて、もし相手が必要としていたら
と、囲まれてまじまじと言われると
小心者の自分には何も言えなくなってしまう。
連絡して聞いたほうがいいですねぇ
と言って1回外に出た。
携帯で電話をかけて確認。
メモ用紙に書いてくれた項目を言うと
「そこまではいいですよ、
もうそこに書いてるのだけで十分ですので」
と、返ってきて安心。
ここの病院で用紙を用意してもらったのだけど
心電図・便とかもあって大きなことになりそうで嫌だなぁ
と思っていた。
戻って伝えると、
わかりましたぁ ということで
ようやく受診が始まった。
今回は月曜日ということで
人が多かったなという印象。
待っている時間がだいぶ長かった。
特に1番最後のお医者さんに診察してもらうとこで
かなり待った。
両手にそれぞれ、かばん,診断カルテがはいった胸部写真の袋
を持ってそのまま柱のとこにずっと立っていたのだけど
ぜんぜん名前を呼ばれなかった。
立ったまま寝てた。
実はこのカルテとかを
最初に行った診察室に返さないといけなかったのに
ずっと持っていたのが原因だった。
相談してた看護士さんが寄ってきて
あらら、もう〜
見たいな感じで軽く笑われた。
それから疲れていすに座ってからもだいぶ待った。
また寝てた。
とにかくスムーズじゃなかった、
それが全て。
1つで身長と体重を計測できるデジタル式の計器があって
項目の最初の計測がこの二つで
はかろうとすると向こうの人が使い方をわかっていないらしく
エラーのままだった。
人に聞いてやっとわかり解決。
尿を採取するとき便意があると
尿意はあるものの出てくれない
わざわざ個室に入って作業。
今までには受けなかった血液検査があって
それまでは値段が7000円だったのに
今回10000円だった。
かなり落ち込む。
聴力は受けてなくて、代わりに血液検査
という感じだったけど、かなり高くついた。
肝機能なんだかんだとなれば、もう想像したくない。
血圧も受けなかった。
実際受けたのだけど、項目外で必要なかった。
なんとこれはタダなんだと言われた。
タダということで一応受けてみないかとやってみた。
「後でお医者さんに必要だと言われるかもしれないので、
これはタダだしやっておく?
たぶん何も言われないかもしれないけど」
とのこと。
かなり曖昧だ、物事が複雑になっていくようでよくわかんない
病院内でそんなことを言われるのだから
そっかぁ 血圧は必要っぽいし、そうなのだろう。
と思い あぁ、そうですねぇ
と受けないではいられない。
結局お医者さんにはそのことで何も言われなかった。
おそらく、
タダだからという理由以外なさそうだった。
アトラクションじゃないんだから。
ただ、せっかくやったのだから
この結果も使ってもらえばよかったなぁ
と今思う。
損した気になるのはなぜか。
最後、受付で用紙を受け取るときも
呼ばれてから行くと
「1枚ですか?」
「2枚です!」
とやり取りがあった。
はじめに同じものを2枚お願いしますと頼んでいたのに
各部門に伝わっていなかったらしい。
もう1枚が白紙のままだった。
コピーしたほうがいいですねぇ
と言われる、
そうだなぁと思ったけど コピーじゃいけないよ・・・
と言うことで待たされることになった。
最初に用紙を2枚用意しただけで
その旨を記すメモがなかったのだろう。
胸部写真で、
技師として同級生の人が働いていた。
ほとんど話さなく、数回会話は交わした程度
今はまだ新人だろうけど立派に仕事をしていた。
緊張感も感じなかったし、ほかの人と同じように見えた。
担当にはならなかったけど、向こうも気づいていたとは思う。
社会人として働いてるのを見るのは
なんとも不思議な感じだ。
戻ってきたときには3時半過ぎていた。
帰り途中に学校へよって求人票を確認。
この日は普通に学校があってて
みんなは授業に出てる最中だけど
やっと用事を済ませた後こうして学校にいるのは
不思議な感じ。
授業は4時で終わる。
お昼ごはんを食べていなかったので
スーパーで買い物して帰った。
ようやく帰れた感じ。
朝9時35分発の電車に乗り、2駅先の病院まで
健康診断を受けに行ってきた。
就職活動で必要な書類なので。
募集要項には指定された項目がなく
一般的な健康診断を受信の上--------
と書かれ、参考項目として
身長・体重・検尿・胸写・視力・赤血球・ヘモグロビン等
とあった。
病院に着いてから
問診表などにいろいろ記入して受付に出した
「指定の用紙はありますか?」と聞かれ
「いえ、ありません」と答えた。
参考項目が一応あるのだけど
と、持っていた募集要項を出して伝えると
受付の人が内容をコピーして何とか大丈夫なようだった。
席でしばらく待っていたら名前を呼ばれて受診が始まった、
と思ったら、項目が具体的じゃないということで
診察室みたいなところで相談を受けてしまう。
「ここの最後に“等”があるのよねぇ
たぶん血液検査なんだとは思うんだけど
どこまで調べたらいいのかしら」
正直適当に軽く考えていたのだけど
改めて指摘されると、項目数でも心配になってくる。
値段も違ってくるとも言われる。
血液か尿だけでも肝機能や血糖とかもあるとか・・・
肝機能なんて言葉は頭にもなかった。
ここでは調べなくて、もし相手が必要としていたら
と、囲まれてまじまじと言われると
小心者の自分には何も言えなくなってしまう。
連絡して聞いたほうがいいですねぇ
と言って1回外に出た。
携帯で電話をかけて確認。
メモ用紙に書いてくれた項目を言うと
「そこまではいいですよ、
もうそこに書いてるのだけで十分ですので」
と、返ってきて安心。
ここの病院で用紙を用意してもらったのだけど
心電図・便とかもあって大きなことになりそうで嫌だなぁ
と思っていた。
戻って伝えると、
わかりましたぁ ということで
ようやく受診が始まった。
今回は月曜日ということで
人が多かったなという印象。
待っている時間がだいぶ長かった。
特に1番最後のお医者さんに診察してもらうとこで
かなり待った。
両手にそれぞれ、かばん,診断カルテがはいった胸部写真の袋
を持ってそのまま柱のとこにずっと立っていたのだけど
ぜんぜん名前を呼ばれなかった。
立ったまま寝てた。
実はこのカルテとかを
最初に行った診察室に返さないといけなかったのに
ずっと持っていたのが原因だった。
相談してた看護士さんが寄ってきて
あらら、もう〜
見たいな感じで軽く笑われた。
それから疲れていすに座ってからもだいぶ待った。
また寝てた。
とにかくスムーズじゃなかった、
それが全て。
1つで身長と体重を計測できるデジタル式の計器があって
項目の最初の計測がこの二つで
はかろうとすると向こうの人が使い方をわかっていないらしく
エラーのままだった。
人に聞いてやっとわかり解決。
尿を採取するとき便意があると
尿意はあるものの出てくれない
わざわざ個室に入って作業。
今までには受けなかった血液検査があって
それまでは値段が7000円だったのに
今回10000円だった。
かなり落ち込む。
聴力は受けてなくて、代わりに血液検査
という感じだったけど、かなり高くついた。
肝機能なんだかんだとなれば、もう想像したくない。
血圧も受けなかった。
実際受けたのだけど、項目外で必要なかった。
なんとこれはタダなんだと言われた。
タダということで一応受けてみないかとやってみた。
「後でお医者さんに必要だと言われるかもしれないので、
これはタダだしやっておく?
たぶん何も言われないかもしれないけど」
とのこと。
かなり曖昧だ、物事が複雑になっていくようでよくわかんない
病院内でそんなことを言われるのだから
そっかぁ 血圧は必要っぽいし、そうなのだろう。
と思い あぁ、そうですねぇ
と受けないではいられない。
結局お医者さんにはそのことで何も言われなかった。
おそらく、
タダだからという理由以外なさそうだった。
アトラクションじゃないんだから。
ただ、せっかくやったのだから
この結果も使ってもらえばよかったなぁ
と今思う。
損した気になるのはなぜか。
最後、受付で用紙を受け取るときも
呼ばれてから行くと
「1枚ですか?」
「2枚です!」
とやり取りがあった。
はじめに同じものを2枚お願いしますと頼んでいたのに
各部門に伝わっていなかったらしい。
もう1枚が白紙のままだった。
コピーしたほうがいいですねぇ
と言われる、
そうだなぁと思ったけど コピーじゃいけないよ・・・
と言うことで待たされることになった。
最初に用紙を2枚用意しただけで
その旨を記すメモがなかったのだろう。
胸部写真で、
技師として同級生の人が働いていた。
ほとんど話さなく、数回会話は交わした程度
今はまだ新人だろうけど立派に仕事をしていた。
緊張感も感じなかったし、ほかの人と同じように見えた。
担当にはならなかったけど、向こうも気づいていたとは思う。
社会人として働いてるのを見るのは
なんとも不思議な感じだ。
戻ってきたときには3時半過ぎていた。
帰り途中に学校へよって求人票を確認。
この日は普通に学校があってて
みんなは授業に出てる最中だけど
やっと用事を済ませた後こうして学校にいるのは
不思議な感じ。
授業は4時で終わる。
お昼ごはんを食べていなかったので
スーパーで買い物して帰った。
ようやく帰れた感じ。
実習中の3年生の友達から連絡があって
集中講義室に忘れ物をしたから
下駄箱に移してほしい。とのこと
実習があるので僕に頼んだんだ。
もちろん快く了解して学校へ向かった。
20日のこと。
ほかの1,2年が授業で集中講義室を使ったり
掃除の人に扱われてなくなってしまいそう
その心配は自分にもよくわかっていたからだ。
朝起きて、
外に出るついでに郵便局でお金を下ろしたかった。
ATMが使える午前10時にあわせて部屋を出た
設置されてるATMは2つあって並んでて、
着くとその両方が先にきていた人によって
使われていた。
大学生であろう女の子と、おばあちゃん。
おばあちゃんはいいのだけど、
その女の子が、振り込みか何かの手続きで困っているのか
携帯電話を片手に誰か知り合いと話しながら
声をはりブツブツ文句を言って
なにやらしていた。
まわりも気にせず え!? なに!?とか
で、どうするわけ?
だから番号が----------でしょ!?とか
大きな態度で目立っていた。
2つ使われているので、
僕は少し下がったところで順番を待っていた。
すぐにおばあちゃんが一通り済ませ どいたので
そこでお金を下ろした。
自分の後ろには後から人が来てならんでいたのだけど
ちょっとばかし女の人が迷惑ではあった・・・そう思う。
その場を放置して受付口にまで行ったり。
事前に何をするのか整理しておけということです
振り込め詐欺なんじゃないかなと思う人もいるだろうし
迷惑だった。
表に自転車が置いてあって、
明らかに隣の大学専用のだったので
やっぱり大学生であっていたんだなと思った。
急いでいたのか・・・・・
戻って路地に入ってマンションの前を通って
今度は学校に向かう。
路地を通っていると、突き当たりの道路を
さっきの女の人が自転車に乗って横切っていった。
おぉ、と思い 目が一瞬自然と追った。
その道に出て見るとまだ携帯電話で何か話してた
自転車でもその運転は違反なんだ。
向こうのほうが歩きの自分より早いので
すぐに先へと消えていった。
少し進んで また突き当たる。
左に行くと国道に出る、
右に行くと学校方面でスーパーの前を通る。
その道で、目の前を大人の集団が右から左に歩いてた
7,8人国道方面に向かっていた。
ドキッとする。
そのうちの2人が、
テレビカメラと、マイクを持っていたので。
明らかにテレビクルーだった。
地元のケーブルテレビかな・・・・・
かなり気になる、この田舎で何を撮っていたのか
または撮るのか。
自分の任務を放棄して左に曲がっていきたかったのは
ここ数ヶ月の平凡で平和な暮らしに訪れた
大きな興奮のため。
もちろん右を選んだけど
何度も振り返るほどの未練。
ご飯を食べていなくてスーパーによった。
パンコーナーに行こうとしたら
さっきの女の人がそこから出てきて
手にパンを持ちレジに向かっていった。
頭の中がパンしかなかったので
よくわからなかったけどちょっとしてから
あ、さっきの人だ と思った。
急いでるのか、そうでないのかよくわからない。
ツナサンドを選んでレジで会計を済ませた。
外に出るとあの人はもういなくなってた。
そのまま進んで
女子高の前を通って隣の幼稚園を通る
その角を曲がると山道で駅への近道。
途中1番高いところに自分の通う学校がある。
山道といっても、
ちゃんとアスファルトでちゃんとした道。
幼稚園の前を通っていると
近くにある高校の生徒が横切ってきて山道に入っていった。
学校から出てきたようだ。早退だと思う。
その子の後ろ10メートルくらいを歩きながら
ツナサンドを食べ始めた。
おしかった。
時間外というか、
10時過ぎくらいに学校に向かってる子とすれ違ったり
逆に帰ってる子を見ると
なんだかすごくかっこよく見えてしまう。
アウトロー的。反抗かな。
1人だけで歩いてるから電車が遅れたとは考えにくい
堂々と歩いているし、かっこいい
その子も堂々としていた。
スカートも人より短くなぜかかっこよく見える。
ビニール袋の音と、もっしもっし食べる音と
鼻をすする音で怪しまれるのも嫌なので、
さっさとパンを食べ終えて追い抜かした。
学校に着いた。
授業があると思っていたけど
今は1年も2年も試験期間中で
集中講義室は使われていなかった。
時間を待つ心配もなくそのまま行って
友達の席を座席表で確認して机の中を調べた。
なくならずに忘れ物の資料があって安心した。
1番後ろの席で、
資料を手に持って顔を上げると
薄暗くて静かで誰もいない空間に気づく、
外が明るい分さみしいもんだ。
下駄箱に行って、
友達のところを探して中に入れた。
メールで伝えて終了。
目に映るものがやたらと新鮮なものばかりで
外に出て楽しかった。
そんな話。
集中講義室に忘れ物をしたから
下駄箱に移してほしい。とのこと
実習があるので僕に頼んだんだ。
もちろん快く了解して学校へ向かった。
20日のこと。
ほかの1,2年が授業で集中講義室を使ったり
掃除の人に扱われてなくなってしまいそう
その心配は自分にもよくわかっていたからだ。
朝起きて、
外に出るついでに郵便局でお金を下ろしたかった。
ATMが使える午前10時にあわせて部屋を出た
設置されてるATMは2つあって並んでて、
着くとその両方が先にきていた人によって
使われていた。
大学生であろう女の子と、おばあちゃん。
おばあちゃんはいいのだけど、
その女の子が、振り込みか何かの手続きで困っているのか
携帯電話を片手に誰か知り合いと話しながら
声をはりブツブツ文句を言って
なにやらしていた。
まわりも気にせず え!? なに!?とか
で、どうするわけ?
だから番号が----------でしょ!?とか
大きな態度で目立っていた。
2つ使われているので、
僕は少し下がったところで順番を待っていた。
すぐにおばあちゃんが一通り済ませ どいたので
そこでお金を下ろした。
自分の後ろには後から人が来てならんでいたのだけど
ちょっとばかし女の人が迷惑ではあった・・・そう思う。
その場を放置して受付口にまで行ったり。
事前に何をするのか整理しておけということです
振り込め詐欺なんじゃないかなと思う人もいるだろうし
迷惑だった。
表に自転車が置いてあって、
明らかに隣の大学専用のだったので
やっぱり大学生であっていたんだなと思った。
急いでいたのか・・・・・
戻って路地に入ってマンションの前を通って
今度は学校に向かう。
路地を通っていると、突き当たりの道路を
さっきの女の人が自転車に乗って横切っていった。
おぉ、と思い 目が一瞬自然と追った。
その道に出て見るとまだ携帯電話で何か話してた
自転車でもその運転は違反なんだ。
向こうのほうが歩きの自分より早いので
すぐに先へと消えていった。
少し進んで また突き当たる。
左に行くと国道に出る、
右に行くと学校方面でスーパーの前を通る。
その道で、目の前を大人の集団が右から左に歩いてた
7,8人国道方面に向かっていた。
ドキッとする。
そのうちの2人が、
テレビカメラと、マイクを持っていたので。
明らかにテレビクルーだった。
地元のケーブルテレビかな・・・・・
かなり気になる、この田舎で何を撮っていたのか
または撮るのか。
自分の任務を放棄して左に曲がっていきたかったのは
ここ数ヶ月の平凡で平和な暮らしに訪れた
大きな興奮のため。
もちろん右を選んだけど
何度も振り返るほどの未練。
ご飯を食べていなくてスーパーによった。
パンコーナーに行こうとしたら
さっきの女の人がそこから出てきて
手にパンを持ちレジに向かっていった。
頭の中がパンしかなかったので
よくわからなかったけどちょっとしてから
あ、さっきの人だ と思った。
急いでるのか、そうでないのかよくわからない。
ツナサンドを選んでレジで会計を済ませた。
外に出るとあの人はもういなくなってた。
そのまま進んで
女子高の前を通って隣の幼稚園を通る
その角を曲がると山道で駅への近道。
途中1番高いところに自分の通う学校がある。
山道といっても、
ちゃんとアスファルトでちゃんとした道。
幼稚園の前を通っていると
近くにある高校の生徒が横切ってきて山道に入っていった。
学校から出てきたようだ。早退だと思う。
その子の後ろ10メートルくらいを歩きながら
ツナサンドを食べ始めた。
おしかった。
時間外というか、
10時過ぎくらいに学校に向かってる子とすれ違ったり
逆に帰ってる子を見ると
なんだかすごくかっこよく見えてしまう。
アウトロー的。反抗かな。
1人だけで歩いてるから電車が遅れたとは考えにくい
堂々と歩いているし、かっこいい
その子も堂々としていた。
スカートも人より短くなぜかかっこよく見える。
ビニール袋の音と、もっしもっし食べる音と
鼻をすする音で怪しまれるのも嫌なので、
さっさとパンを食べ終えて追い抜かした。
学校に着いた。
授業があると思っていたけど
今は1年も2年も試験期間中で
集中講義室は使われていなかった。
時間を待つ心配もなくそのまま行って
友達の席を座席表で確認して机の中を調べた。
なくならずに忘れ物の資料があって安心した。
1番後ろの席で、
資料を手に持って顔を上げると
薄暗くて静かで誰もいない空間に気づく、
外が明るい分さみしいもんだ。
下駄箱に行って、
友達のところを探して中に入れた。
メールで伝えて終了。
目に映るものがやたらと新鮮なものばかりで
外に出て楽しかった。
そんな話。
いつかの日、
お風呂に入ろうと思って
お風呂場の証明のスイッチをONにしたら
雷のように閃光が激しくはないけれども
ピカッっとした。
電球のヒューズというのか
それが切れたんだと思う。
ピカッっとした後何も変わらず薄暗いままで
完全にだめになった。
前にいたマンションでも同じように
お風呂場の電気がつかなくなってしまって
不幸がこうも続くのかと不思議に思った。
幸い普段過ごす部屋の横にあるので、
朝や昼間は部屋に入ってきた自然光が入り
夜は部屋の照明の光が入るので
うん、このままで大丈夫かと
電球も変えず 今までこの状態。
慣れるのですぐに違和感も感じなくなった。
もう1つ、
前も今のマンションも便利なもので
水の温度設定が設置されたボタンだけで簡単に操作できる
どこもそうなのだろうけど。
前のマンションのとき適度な温度を探していて
たどりつたのが 42度。 ちょうどよかった。
それから今のマンションに移ってきて
同じようにボタンで温度が設定できるやつで
見たら42度だった。
部屋の説明のときも 大家さんが
今42度になってるんやけど
この温度がちょうどいいんやないかと思います。
だからこのまま変えないでいいでしょう。
と言っていた。
自分で試した実績があって強く共感してた。
いちいち変えるのもめんどくさいことで
夏も冬もそのままで、ちょうどよかった。
最近になってお風呂に入っていると
途中で 急に出てるお湯が熱くなってしまった、
熱湯そのものだという感じ。
ん?と、
季節も変わって肌寒くもなったし
だから冷えた体で感じるお湯の温度が高いのだと思ってた。
でも違うようだった。
ほぼ毎日熱くなる。
とりあえず 温度設定 というのが頭に浮かんだので
2度低くして40度にした、
それでも変わらず同じように熱湯になる
どうすることもできなくて
ひりひりしながらも必死で体をすすいだ。
やっぱり慣れだという話から、
解決法として
お湯だけじゃなく水もひねって出せばいいのだと
結構経ってから思いついた。
スイッチひとつの便利さが身について
柔軟さが欠如してるなぁと実感。
それでなんとか温度調節できた。
お湯だけ出して、今日はいい感じだなと思って
頭なんか洗っているときに急に熱湯になってしまうと
目が開けれなくて
下手に手を伸ばして火傷もしたくないから
とりあえず目の周りの泡を流すために
シャワーから出る熱湯を当ててはすぐ離してを数回繰り返して
なんとか水を足した。
そんな日もあった。
顔は特にひりひりする。
根本的に解決されていないから不満足。
普段の生活にまとわりつく不便さが寂しくて
その瞬間、復旧作業も自分でしないといけないんだ
ということも判断するから面倒でしょうがない
今はそのままで放置。
すごい勢力の台風が来て心配していた。
予報ではここ京都も、その進路の中に見事に入っていて心配していた。
少しそれて一旦日本海側に出て行った。
範囲を示す丸があって、
その内側に暴風域を示す丸があって、
そこに地元九州がすっぽりと埋まってしまっていたので
また心配。
連絡したら大丈夫と返ってきたから安心。
1時間ほど停電してらしくろうそくで生活してたらしい。
1つ前の記事で見た雑誌で気になるのが。
自転車の飲酒運転で初の逮捕者が出たと。
おどろく。
検挙だと数は多いだろう。
夜8時ころ、
買い物に行こうと思いシャワーを浴びる。
あがって綿棒で耳の掃除をして
ちょうど使い切った、
スーパーに行ったらちょうど綿棒が安くなっていたという
喜び。
などなど・・・
草々
っていうことで、
急いではないけど。
予報ではここ京都も、その進路の中に見事に入っていて心配していた。
少しそれて一旦日本海側に出て行った。
範囲を示す丸があって、
その内側に暴風域を示す丸があって、
そこに地元九州がすっぽりと埋まってしまっていたので
また心配。
連絡したら大丈夫と返ってきたから安心。
1時間ほど停電してらしくろうそくで生活してたらしい。
1つ前の記事で見た雑誌で気になるのが。
自転車の飲酒運転で初の逮捕者が出たと。
おどろく。
検挙だと数は多いだろう。
夜8時ころ、
買い物に行こうと思いシャワーを浴びる。
あがって綿棒で耳の掃除をして
ちょうど使い切った、
スーパーに行ったらちょうど綿棒が安くなっていたという
喜び。
などなど・・・
草々
っていうことで、
急いではないけど。
金曜は2コマある授業が
移動されて午前中だけになっていた。
当然2限目から出ていた自分は
黒板のすみに書かれていた文字
“明日(金曜)は1限目から”
を見つけて、友達に聞いて知った。
つまりこの日は午前中で終わりで
いつものお昼をはさんで2つの授業があるという
形じゃなく
お昼の時間を過ごしてるからこそ
学校に来てるんだという感覚があるので
以外に名残惜しい。
学校に着いたときに、
聴講生用の下駄箱が事務所の窓口のすぐ下にあって
だからどうとかはないけど、
この日は、通りすがりの事務のお姉さんと顔が合う、
おはようございます と言うのだけど、
向こうが こんにちはと言う。
すると少しあわてて あ、おはようございます
と言い返した。
そのときの照れた笑いが素敵でした。
どっちでもいいのに。
靴を履き替えて歩き出すと、
別の事務のお姉さんが正面から向かってきて
おはようございます、
こんにちは、
が同時に重なった。
時刻は午前10時30分
どっちでもいいけど
学校に来たばっかりだから
はじめの挨拶としておはようになって
相手は早い時間から学校にいるから
昼だからじゃなくて
常日頃の挨拶としてこんにちはになるのだと思った。
おもしろかった。
土日はそれなり。
月曜はまた1つだけ授業受けて
学校で昼ごはんも買わずに出てきた。
わざわざこれから部屋でご飯を炊きたくもなかったので
弁当代200円分の何かを買うことにした。
久しぶりに大きいほうのスーパーに行って
でか一焼そばを買おうと思った。
手持ち無沙汰になるのも嫌で
手に持った重いかばんもそのままで
部屋によらなかった。
道なりに進むと途中に本屋があって、
よく見ると友達が表で立ち読みをしていた。
すごいなと思った
外に出てるのなら学校に来ればいいのに
あんまり学校に来ない人だ。
今日も来なくてここで見かけるとは
部屋で寝てると思っていたのに
以外に毎日外には出てるらしい。
なんというか ちゃっかりしている。
正直後姿だけではその人だという確信がもてなくて
周りを見て自転車を発見して
あぁ、そうだ となった。
その人を無視して中に入ってゲーム雑誌を読んだ。
読み終わって外に出て声をかけた。
しばらく並んで字が並ぶ本を読んでた。
その友達が一通り終わったのか中に入っていって
それから自分もまだいろいろと読んでた。
で、スーパーに向かった。
「明日は行くわ」
とか言ってた。
カップ麺コーナーに行くと
でか一焼そばがあってほっとする。
それにもう1つ、高菜ラーメンにした。
次の日の分もあわせて
焼そば2つ、高菜ラーメン1つにした
かごも持たずに手で持ってレジにいくと
大学生の男の人がいて、
かごも持たずにお昼ごはんを手に持ってて
みると でか一やきそば、それに生活良好ランドのなにか。
でか一焼そばを持ってる人を初めて見て
やっぱり人気だったんだと確信したとともに
ちょっと前の自分と同じスタイルだったので。
ひそかに興奮。
この人慣れてるなと。
会計を済まして
隣にあるパン屋コーナーを覗いてみた。
今まで気づかなかったけど
試食ができるようだ。
細かく一口サイズに切り分けられたパンがかごにはいってる。
1つとって食べた、おいしかった。
買う気はないしそのパンの名前も覚えていない。
お昼にしようと思っていたのに
でか一焼そばだけでけっこう満腹で
6時頃になって高菜ラーメンを食べた。
そのままお腹がもって夜ご飯は食べなかった。
移動されて午前中だけになっていた。
当然2限目から出ていた自分は
黒板のすみに書かれていた文字
“明日(金曜)は1限目から”
を見つけて、友達に聞いて知った。
つまりこの日は午前中で終わりで
いつものお昼をはさんで2つの授業があるという
形じゃなく
お昼の時間を過ごしてるからこそ
学校に来てるんだという感覚があるので
以外に名残惜しい。
学校に着いたときに、
聴講生用の下駄箱が事務所の窓口のすぐ下にあって
だからどうとかはないけど、
この日は、通りすがりの事務のお姉さんと顔が合う、
おはようございます と言うのだけど、
向こうが こんにちはと言う。
すると少しあわてて あ、おはようございます
と言い返した。
そのときの照れた笑いが素敵でした。
どっちでもいいのに。
靴を履き替えて歩き出すと、
別の事務のお姉さんが正面から向かってきて
おはようございます、
こんにちは、
が同時に重なった。
時刻は午前10時30分
どっちでもいいけど
学校に来たばっかりだから
はじめの挨拶としておはようになって
相手は早い時間から学校にいるから
昼だからじゃなくて
常日頃の挨拶としてこんにちはになるのだと思った。
おもしろかった。
土日はそれなり。
月曜はまた1つだけ授業受けて
学校で昼ごはんも買わずに出てきた。
わざわざこれから部屋でご飯を炊きたくもなかったので
弁当代200円分の何かを買うことにした。
久しぶりに大きいほうのスーパーに行って
でか一焼そばを買おうと思った。
手持ち無沙汰になるのも嫌で
手に持った重いかばんもそのままで
部屋によらなかった。
道なりに進むと途中に本屋があって、
よく見ると友達が表で立ち読みをしていた。
すごいなと思った
外に出てるのなら学校に来ればいいのに
あんまり学校に来ない人だ。
今日も来なくてここで見かけるとは
部屋で寝てると思っていたのに
以外に毎日外には出てるらしい。
なんというか ちゃっかりしている。
正直後姿だけではその人だという確信がもてなくて
周りを見て自転車を発見して
あぁ、そうだ となった。
その人を無視して中に入ってゲーム雑誌を読んだ。
読み終わって外に出て声をかけた。
しばらく並んで字が並ぶ本を読んでた。
その友達が一通り終わったのか中に入っていって
それから自分もまだいろいろと読んでた。
で、スーパーに向かった。
「明日は行くわ」
とか言ってた。
カップ麺コーナーに行くと
でか一焼そばがあってほっとする。
それにもう1つ、高菜ラーメンにした。
次の日の分もあわせて
焼そば2つ、高菜ラーメン1つにした
かごも持たずに手で持ってレジにいくと
大学生の男の人がいて、
かごも持たずにお昼ごはんを手に持ってて
みると でか一やきそば、それに生活良好ランドのなにか。
でか一焼そばを持ってる人を初めて見て
やっぱり人気だったんだと確信したとともに
ちょっと前の自分と同じスタイルだったので。
ひそかに興奮。
この人慣れてるなと。
会計を済まして
隣にあるパン屋コーナーを覗いてみた。
今まで気づかなかったけど
試食ができるようだ。
細かく一口サイズに切り分けられたパンがかごにはいってる。
1つとって食べた、おいしかった。
買う気はないしそのパンの名前も覚えていない。
お昼にしようと思っていたのに
でか一焼そばだけでけっこう満腹で
6時頃になって高菜ラーメンを食べた。
そのままお腹がもって夜ご飯は食べなかった。
授業があったけど
今日はいいだろうということで学校には行かなかった。
雨も降っていてやる気も低下
ゆっくり過ごそうと思っていたところ
求人のコピーをもらおうとしていたのを忘れていて
昼過ぎた頃に思い出し
早めに手続きやらを済ませたほうがいいので
この日のうちにもらっておいたほうがいいと思って
急遽用意して登校した。
もちろん軽くではあるが雨が降っていたので
それなりに濡れる。
それが嫌だった。
わざわざ濡れるために外に出るのならば
授業も出ていればいいのに損した。
傘はあるけど足元がどうしても濡れる
靴は学校用に履き替える、
でも靴下は濡れたままですごすので
この足元の不愉快さが耐えられない。
用事はすぐに終わるからいいけど
雨の日の登校は好きじゃない。
そのうち乾いて気にしなくなる
で、また帰るときが好きじゃない。
雨の予報はでていたと思うのだけど
夕方4時ごろに歩いていると
隣の大学とか高校生を含めて
学校帰りの学生たちばかりで、
なかには傘を持っていなくて濡れ放題の人が
よく目に入った。
朝には降っていなかったということがわかったので
おもしろかった。
以外にみんな堂々としている
学校についてすぐに事務所にコピーを頼んだ。
3つの病院・3枚の求人票を受け取り
またすぐに学校を出た。
ただこれだけのため。
帰りの途中に雨の勢いが強くなりだした
こんなことなら授業は出ないにしても朝のうちに
終わらせたかった。
帰りだから向きがさっきと逆になって
駅に向かう女子高生とよくすれ違った。
激しくなった雨の中
やっぱり傘を持ってない人もいて
友達と傘を共有してる人もいたけど
1人だとどうしようもない
しかし急ぐわけでもなく堂々と濡れながら歩いていた
かっこよさを感じた。
朝ごはんは食べた。
胃が小さくなっているのか
食欲が減退しているのかで
お昼は食べずにいたので、
夕方になってお腹がすいてきていた。
学校に来る途中でスーパーによろうと考えたものの
歩きながら食べていると
絶対多くの人とすれ違って見られるだろうし
雨が降ってて傘をさしながら食べるのも
難しいだろうから、我慢して
帰りによることにした。
雨脚も落ち着いてよかった。
休憩するにはちょうど良かった。
朝夜に必要な食料に加えて
お昼ごはん、今となってはおやつになるものを探した
運良く 日清のどん兵とUFO焼きそばが安くなっていた。
コーナーを覗きにいくと
どん兵のところだけきれいに全部なくなっていて空だった。
あらぁ と思いながしばらく眺めていると
そばにいておなじく同じところを眺めていたおばちゃんがいて
「このうどんもうなくなっちゃたわねぇ
隣の赤いのと緑のは違うわよねぇ」
と独り言ともしれないことを言っていたので
「あぁ、ほんとですねぇ」
と返しておいた。
う〜んと唸りながらおばちゃんは去っていって
それでも自分はしばらく
別にほかのでもいいや、何にしようかなと悩んでいると
焼そばのところで
なくなっていたと思ったUFOが1つだけ残っているのを見つけて
迷わず手に取り部屋で食べた。
おいしかった。
でか一焼そばしか食べていなかったので
他のがどんなものか忘れていたようだ
比べると細麺でおいしかった
量は勝らないけど。
ラーメンでも細麺は好きだな。
今日は今からご飯を食べて学校に行く
たぶん間に合う。
日記書き終えるのが少し遅くなってしまった。
今日はいいだろうということで学校には行かなかった。
雨も降っていてやる気も低下
ゆっくり過ごそうと思っていたところ
求人のコピーをもらおうとしていたのを忘れていて
昼過ぎた頃に思い出し
早めに手続きやらを済ませたほうがいいので
この日のうちにもらっておいたほうがいいと思って
急遽用意して登校した。
もちろん軽くではあるが雨が降っていたので
それなりに濡れる。
それが嫌だった。
わざわざ濡れるために外に出るのならば
授業も出ていればいいのに損した。
傘はあるけど足元がどうしても濡れる
靴は学校用に履き替える、
でも靴下は濡れたままですごすので
この足元の不愉快さが耐えられない。
用事はすぐに終わるからいいけど
雨の日の登校は好きじゃない。
そのうち乾いて気にしなくなる
で、また帰るときが好きじゃない。
雨の予報はでていたと思うのだけど
夕方4時ごろに歩いていると
隣の大学とか高校生を含めて
学校帰りの学生たちばかりで、
なかには傘を持っていなくて濡れ放題の人が
よく目に入った。
朝には降っていなかったということがわかったので
おもしろかった。
以外にみんな堂々としている
学校についてすぐに事務所にコピーを頼んだ。
3つの病院・3枚の求人票を受け取り
またすぐに学校を出た。
ただこれだけのため。
帰りの途中に雨の勢いが強くなりだした
こんなことなら授業は出ないにしても朝のうちに
終わらせたかった。
帰りだから向きがさっきと逆になって
駅に向かう女子高生とよくすれ違った。
激しくなった雨の中
やっぱり傘を持ってない人もいて
友達と傘を共有してる人もいたけど
1人だとどうしようもない
しかし急ぐわけでもなく堂々と濡れながら歩いていた
かっこよさを感じた。
朝ごはんは食べた。
胃が小さくなっているのか
食欲が減退しているのかで
お昼は食べずにいたので、
夕方になってお腹がすいてきていた。
学校に来る途中でスーパーによろうと考えたものの
歩きながら食べていると
絶対多くの人とすれ違って見られるだろうし
雨が降ってて傘をさしながら食べるのも
難しいだろうから、我慢して
帰りによることにした。
雨脚も落ち着いてよかった。
休憩するにはちょうど良かった。
朝夜に必要な食料に加えて
お昼ごはん、今となってはおやつになるものを探した
運良く 日清のどん兵とUFO焼きそばが安くなっていた。
コーナーを覗きにいくと
どん兵のところだけきれいに全部なくなっていて空だった。
あらぁ と思いながしばらく眺めていると
そばにいておなじく同じところを眺めていたおばちゃんがいて
「このうどんもうなくなっちゃたわねぇ
隣の赤いのと緑のは違うわよねぇ」
と独り言ともしれないことを言っていたので
「あぁ、ほんとですねぇ」
と返しておいた。
う〜んと唸りながらおばちゃんは去っていって
それでも自分はしばらく
別にほかのでもいいや、何にしようかなと悩んでいると
焼そばのところで
なくなっていたと思ったUFOが1つだけ残っているのを見つけて
迷わず手に取り部屋で食べた。
おいしかった。
でか一焼そばしか食べていなかったので
他のがどんなものか忘れていたようだ
比べると細麺でおいしかった
量は勝らないけど。
ラーメンでも細麺は好きだな。
今日は今からご飯を食べて学校に行く
たぶん間に合う。
日記書き終えるのが少し遅くなってしまった。
予報では昨日と今日の木曜日まで雨
となっていたので傘を持っていった。
通学中は降りださなくて助かった
その後振り出して帰るときもずっと続いた。
午前中の授業が終わって
しばらく教室内で話してから
学校に売りに来ている弁当屋のとこに行こうとしたら
途中で 全て売り切れて空になった入れ物を重ねて抱えた
弁当屋のおじさんに会った。
「今日はもう終わっちゃったよ」
とのこと、
遅かったようだ。
ローソンまで買いに行かないといけなくなった
雨の中。
3年生が実習中でいないので
弁当の量もうまく調整されているのだろう。
玄関ロビーで面倒だなぁと思っていると
友達に会った。
まだお昼は食べてない様子だったので
一緒にローソンに行かないかと聞いたら
「いや、俺昼は食べない主義だから」
と言われた。
なぜなのか、いつ食べるんだ。
学校終わってからかな。
バイトしていたときは
学校終わってからバイトの時間で
お昼食べるよりも、学校終わってから食べる
見たいなことを言っていて
今はお金もたまってバイトをやめているそうなのに
癖が付いたのか。
仕方なく教室に傘を取りに行って
1人でローソンまで。
今日は午後の授業も出た。
出なくても良いかなとは思ったものの
後期になってどんな内容になるかを知りたかったので。
7月に行った模試を振り返っていた。
役に立たないとはいかないけれど
今は自分で勉強して知識を蓄えることが重要
だと思ったので、
この演習っぽいことはまだ早いかなと思ったり。
自分の中で。
先生はアメリカに行っていたらしい。
向こうの大学で何かしていたらしい。
テロのことで荷物検査が厳しかったとか
時差が9時間ほどで
今すごく眠いんだということを聞いた。
談笑。笑った。
特別英語が話せれるわけではないけれども
相手が接してると わかるので
簡単な単語とか、短い文でゆっくり話してくれるので
伝えようという気があるなら
なんとかなるらしい。
それでも安心できるのは大学の敷地内だけで
一歩外に出て何か食べようとすると
なかなかうまくコミュニケーションとはいかないらしく
すごい量の食べ物が出てきたりしたらしい
大変だ。
僕は 一つ一つのメニューの量が多いというのが
面白そうで魅力的だなと思った。
1回は海外のレストランにいって
予想以上に多い量の料理が出てきて
テーブル一杯にうまったのを眺めながら
みんなと一緒に「うわ〜」
とか言ってみたいものだ。
模試の問題をみんなで見るために使っていた
プロジェクターが途中で壊れてしまい
映し出されなくなったので
「もう授業できひんくなった」
となった。また笑った。
中断して事務まで相談しに行って
もう1つプロジェクターが教室の後ろにあるのがわかったらしく
しばらくして後ろから入ってきた。
設置して電源を入れると動いたので
授業が再開できた。


初めて見た。
豆腐屋ジョニーなら知っているけど
色は赤になっていたけど形も同じなので
すごく珍しく感じた。
割引もされていないのに買ってしまった。
京都ジョニーなので
京都限定なのかとか考えたり。
わざわざ限定にする必要もないか
謎だ。
味は、
テレビで見た 風に吹かれて豆腐屋ジョニー
の感想「すごく濃厚ですねぇ」
そのままだった。
すごく濃厚な味。
明らかに他の豆腐とは違った。
でもなんというかくどいなと思った。
自分的に。
ここまで濃くされると
うわ〜 と思った。
なんとなくの理想は
しょうゆをかけて食べる冷奴かな
豆腐自体は濃くしなくても
タレと一緒にというくらいがおいしく感じる。
タレを作ってみたけど
逆にタレで味をごまかしながらでないと食べれなかった。
まだ自分が大人になりきれないからだとは思う。
ただの興味でしか買っていないので。
あのときのテレビで聞いた言葉。
「値段は多少高くても 興味を持って買ってくださって」
見たいなこといっていたので
そのままになった。
となっていたので傘を持っていった。
通学中は降りださなくて助かった
その後振り出して帰るときもずっと続いた。
午前中の授業が終わって
しばらく教室内で話してから
学校に売りに来ている弁当屋のとこに行こうとしたら
途中で 全て売り切れて空になった入れ物を重ねて抱えた
弁当屋のおじさんに会った。
「今日はもう終わっちゃったよ」
とのこと、
遅かったようだ。
ローソンまで買いに行かないといけなくなった
雨の中。
3年生が実習中でいないので
弁当の量もうまく調整されているのだろう。
玄関ロビーで面倒だなぁと思っていると
友達に会った。
まだお昼は食べてない様子だったので
一緒にローソンに行かないかと聞いたら
「いや、俺昼は食べない主義だから」
と言われた。
なぜなのか、いつ食べるんだ。
学校終わってからかな。
バイトしていたときは
学校終わってからバイトの時間で
お昼食べるよりも、学校終わってから食べる
見たいなことを言っていて
今はお金もたまってバイトをやめているそうなのに
癖が付いたのか。
仕方なく教室に傘を取りに行って
1人でローソンまで。
今日は午後の授業も出た。
出なくても良いかなとは思ったものの
後期になってどんな内容になるかを知りたかったので。
7月に行った模試を振り返っていた。
役に立たないとはいかないけれど
今は自分で勉強して知識を蓄えることが重要
だと思ったので、
この演習っぽいことはまだ早いかなと思ったり。
自分の中で。
先生はアメリカに行っていたらしい。
向こうの大学で何かしていたらしい。
テロのことで荷物検査が厳しかったとか
時差が9時間ほどで
今すごく眠いんだということを聞いた。
談笑。笑った。
特別英語が話せれるわけではないけれども
相手が接してると わかるので
簡単な単語とか、短い文でゆっくり話してくれるので
伝えようという気があるなら
なんとかなるらしい。
それでも安心できるのは大学の敷地内だけで
一歩外に出て何か食べようとすると
なかなかうまくコミュニケーションとはいかないらしく
すごい量の食べ物が出てきたりしたらしい
大変だ。
僕は 一つ一つのメニューの量が多いというのが
面白そうで魅力的だなと思った。
1回は海外のレストランにいって
予想以上に多い量の料理が出てきて
テーブル一杯にうまったのを眺めながら
みんなと一緒に「うわ〜」
とか言ってみたいものだ。
模試の問題をみんなで見るために使っていた
プロジェクターが途中で壊れてしまい
映し出されなくなったので
「もう授業できひんくなった」
となった。また笑った。
中断して事務まで相談しに行って
もう1つプロジェクターが教室の後ろにあるのがわかったらしく
しばらくして後ろから入ってきた。
設置して電源を入れると動いたので
授業が再開できた。


初めて見た。
豆腐屋ジョニーなら知っているけど
色は赤になっていたけど形も同じなので
すごく珍しく感じた。
割引もされていないのに買ってしまった。
京都ジョニーなので
京都限定なのかとか考えたり。
わざわざ限定にする必要もないか
謎だ。
味は、
テレビで見た 風に吹かれて豆腐屋ジョニー
の感想「すごく濃厚ですねぇ」
そのままだった。
すごく濃厚な味。
明らかに他の豆腐とは違った。
でもなんというかくどいなと思った。
自分的に。
ここまで濃くされると
うわ〜 と思った。
なんとなくの理想は
しょうゆをかけて食べる冷奴かな
豆腐自体は濃くしなくても
タレと一緒にというくらいがおいしく感じる。
タレを作ってみたけど
逆にタレで味をごまかしながらでないと食べれなかった。
まだ自分が大人になりきれないからだとは思う。
ただの興味でしか買っていないので。
あのときのテレビで聞いた言葉。
「値段は多少高くても 興味を持って買ってくださって」
見たいなこといっていたので
そのままになった。
また同じように早く準備ができて
早めに登校しようかなと思っていた。
10時ちょうど。
10時40分から授業開始で
学校まで歩いて20分なので
また20分間があいてしまうのだけど
まぁ、いっかなと思っていた。
テレビを見てみたら、
関西限定のテレビ番組『痛快エブリデイ』で
ゲストとして 博多華丸 が出ていたので
思わず見入ってしまった。
『ご当地たれ』をいろいろ紹介しているコーナーで
おもしろかった。
10時15分になったので、そろそろだと思い
部屋を出ることにした。
外に出ると驚いたことに雨が降り出していた。
天気予報では晴れだったのに、
気温も32度とのことだったので
1日中晴れなんだと思っていた。
すぐに部屋に戻って傘を持ち出して助かった。
けっこう降っている。
あの時すぐに出発していたなら
きっとずぶ濡れになっていたはずで
博多華丸 に感謝です。
いつも
めざましテレビ→特ダネ→(9時55分から)エブリデイ
で見てる。
3つとも同じチャンネル。
また午前中だけ授業に出て
学校でお昼ごはんを食べたあと帰ってきた。
帰りにスーパーによって買い物。
前にギョーザが68円に安くなっているから買おう
と思っていたのにすっかり忘れていたことに気づいた。
残念だ。
いつも通り朝夜用のおかずに加えて
豆腐コーナーで面白いものを見つけたのでつい買ってしまった。
高かったけど、レアだなと思ったので。
スーパーを出て、
両手にそれぞれ かばんに傘、買い物袋
という状態で歩いていると
狙ったようにやんでいた雨がパラパラと降り始めて
軽くだけども濡れた。
走るのも面倒でそのまま部屋までの短い距離を歩いた。
そいて、髪を切りに行った。
坊主っぽくしてから3ヶ月近くなる。
坊主にしたことで全体が同じ長さで伸びてきて
早い段階で髪の毛が耳にかかっていたので
切り直さないといけなくなる。
そう思っていて、
帰ってから予約の電話を入れた。
その日すぐにでも良かったので助かった。
本当は学校が始まる4日までには切りたかったけど
お米も買っていて
なんとなく一気にお金を使うのが嫌だった。
小市民だな。
前回よりも長めにしてもらった。
と言っても なんとか坊主 と名前が付きそうな感じだけども
いつもどういう風に注文したらいいかわからない
雑誌が出されて
じゃぁ、こんな感じでと頼むのだけど
すぐにバリカンを使われてしまう。
地元の美容院では周りを刈り上げる感じで
と言うだけで満足な仕上がりにしてくれるけど
ここでは刈り上げられてしまった。
気づいたときには遅くて、
いいのだけど、就職活動でこれは大丈夫かなとか思う
ちょうどいいのが見つかったところで
印象悪くならないかな。
次は 完全に刈り上げないくらいの短さで
と、言ってみようか
伝わるのか・・・
女子ソフトを見ていた。
敗者復活で上がってきたアメリカに負けてしまい
残念。
見るからにホームランバッター的な人で
おもいっきりホームラン打たれて
あらら と思った。
新しく変えてみたお米で朝ごはんを食べてみた。
違いがよくわからなくて
変えたことも忘れて 気づかないほどだった。
考えてみるとかなり久しぶりに朝ごはんを食べたことになる。
一転して規則正しくなったせいか
いつもどおり朝にシャワーに入っても
時間に余裕を持って部屋を出て通学してた。
夏が終わって9月になって、
夜中が肌寒くなった、
Tシャツ、ハーフパンツ姿で寝てると
露出している腕と足が冷えてしまう。
それでも日中は暑い。
朝方に、もうエアコンは必要なくなったなと判断して
窓を開けるだけにしてシャワーに入り
出てくると以外にも暑かった
汗が止まらず うちわで扇ぎながら
体を拭いたタオルで何度も汗を拭き取った。
体が変な感じになって鼻水が止まらなくなった。
見てみると予想気温が33度もあって驚いた。
今日も32度で大変だ。
東京とかに比べて2番目の暑さ。
学校に着くと、
授業開始の時間にまだ20分もあった
ぎりぎりに着いたとしたならば
暑さから体を冷やすために時間がかかるので
5分か10分前に着くよう調節して
エアコンとうちわで扇いでいれば十分だ
教室に入って自分の席に着こうとしたら
他の人が座っていて、目が合った
「席変わったみたい」
と言われた。変わったみたいだ。
「え、あぁ〜」
と反応した。
教室の前に行って座席表を確認した。
前と変わらず1番後ろで、
窓側から廊下側になっただけだった。
そもそも席替えなくてもいいのにと思った。
それから20分の間、人が入ってきては
席が替わったことを知らないので
自分と同じような行動を繰り返していて面白かった
前は 同じ聴講生である隣の席の人が毎日来ていて
今回は、隣の席になった人が
普段来ない人だったので
かばんとかいろんなものを机の上に広げられて
すごく楽だなぁ、やったなぁ
とか思っていたのに
授業が始まってしばらくすると
隣の席になった人が入ってきたので
あわてて取り除いた。
9月になって、後期から授業に出ようとする予定だったのだと思う
全体の人数も心なしか増えていたのもそのせいだと思った。
慣れだとは思うけど、
やっぱり人数が多いのは苦手。
よく知らない人も混ざっているので。
授業中ずっと鼻水が止まらずにいて
くしゃみも出た。
この時期にこうなると
エアコンばっかり使ってだらしないやつだな
とか思われていそうなので
なんとなく損した気になってしまう。
ティッシュ箱を持参するのだけど
夏休み前に持参していたやつがまだ残っていて
隣の席の人が来るまでの間
2箱も机の上においている状態だったので
変なやつに思われたかな。
シャワーから出た後の室温管理がうまくいかないと
くしゃみと鼻水が止まらなくなり
自分の場合1日中続くので大変。
エアコンをつけていたほうがどちらかと言うと
こういうことが起こらなかったりする。
1コマ目が終わって昼になった。
また久しぶりに学校の弁当を買って食べた。
懐かしい。
とくにすることも無くてぼぉーっとしてて
昼からの授業は別でなくてもいいやと思って、
帰った。
1コマ目は臨床の授業で大切。自分のなかで。
お昼なので外はすごく暑かった。
途中スーパーに入って涼む。
ただ帰るだけではなくて
9月になったことだし
まじめに勉強を始めようとしてたものの
体がまだ慣れていなくて
すぐに眠たくなってしまった。
7時に起きた。
なんだかんだでまた眠くなって
11時に起きた。
十分睡眠をとっているのにぜいたくなもんだ。
結局勉強に手をつけないままになってて
小腹がすいたのでご飯は炊かずに
ギョーザとウィンナーを一緒に焼いて食べた。
ウィンナーはいろんな料理に足してみても
おいしくて量も増やすことができるので
良い仕事してるなと思った。
付け加えるとすると、
4日から3年生が臨床実習が始まるので
学校内はなんとなく静かになる。
自分が実習を経験して1年も経つということなので
時間の流れを感じるし
懐かしい。
今日から後期の授業が始まる。
昨日ふと思い立って部屋の軽い掃除をした
掃除機をかけて、台所のシンクをきれいにして、
たまったダンボールをまとめて
ほこりをかぶっていた電子レンジと冷蔵庫の上
それとテレビの上をきれいに拭いた。
満足して良い気分になるもんだ、
ダンボールは知らぬ間に徐々にたまっていくので
うまく処理すると部屋がけっこう広く感じる
大家さんにダンボールの処理する日を聞かなければいけない。
それから買い物に行くためにシャワーに入った。
お米がもうかなり前になくなっていたので、
柿ピーとカップ麺が多かったのはそのため。
夕方だったので、
郵便局のATMが使えなくなる5時には何とか間に合わせた。
お金を下ろしてから本屋によった。
blastoを読んだ。綴りはあっているかわからないけど
新しく音楽を聴きたいと思った。
CDなんて大学生になってから2枚しか買ってない
レンタルはいくつかあるものの寂しいもんだ。
それから予定通りスーパーに。
ウィンナーにギョーザ、それにお惣菜・春雨サラダ。
いつもの食事は偏っているだけなので
お惣菜では他の栄養も。という考えがある
酢の物とか選んでしまう。
ギョーザは88円のところ今日は68円なので
今日学校帰りにまたよろうと思って一食分だけ買った。
そしてカップヌードルが安くなっていたので
ついでに買った。
コーナーに行くと、3種類安くなっているのに
全てがシーフードだったのには驚いた。
すごい人気だということか。
sioもあるのに あのいわゆる3つがカップヌードルなんだなと思った。
sioとか他のやつは売れているのか知りたいところ
まだ食べたことが無かったりする。
お米も、
いつも買っていた5kg1580円のやつがなかったので
丹後産コシヒカリというのにしてみた。
5kg1680円。
味がどう違うのか試してみよう。
重たい荷物を持って歩いて帰ってから
お米を米びつに移した、
お米の袋の角をはさみで切って流し込んだ
その袋というのが今まで買っていたものみたいに
ビニールではなくて紙に近い素材で
燃やしたときに有害なガスが発生しないというやつ。
なるほどなと思ったけど、便利なことに
紙だとビニールとは違って静電気が発生しないので
お米を米びつに移しきったときに
米粒が袋に引っ付かない。
すごくいいことだった。
残さず全部移そうとして袋をちょっと振ると
パラパラとこぼれてしまう。
そういうことも無くすんなり全部流れていくので
気持ちが良かった。
その日ほとんど何も食べていなく、お腹がすいていたので
それからすぐにカップヌードル・シーフードを食べた。
どちらかというと6時も過ぎていて夜ご飯に近くて
そのままご飯も炊かず
10時頃に2つ目をお惣菜と一緒に食べて
夜ご飯にした。
不健康だと思った。



前から気になっていたものの
若干値段も高くて手が出なかったもの。
そうめん風のたまご豆腐とはすごく魅力的だった。
安くなっていたので買ってみた。
開けてみると、
そうめんつゆが付いているなど凝っていた。
書いている指示通りに水気を十分に切って
そうめんつゆをかけた。
すごくおいしかった。
たしかにそうめんの味がするな。
と思ったのはやっぱり そうめんつゆのせいか・・・
あの かつおだし があってたまご豆腐という感じではあったけど
これもありでした。
豆腐自体の味もあったようななかったような、
つゆの味が強かったのかな
よくはわからないけどおいしかった。
