まだまだコンロの合図を楽しんでいる。
撮りためていたもの。



朝方じゃなくて、授業後の夕方

ヴォーリング調査的なことが行われているのはわかるけど
見てると、毎回その進み具合がよくわからない。
何事も土台が大事だから
まぁ、がんばっているのだろう
1月19日に第4回の模試があった。
今回で 満点の200点中 5割以上(100点以上)稼がないと
即留年決定。 というかなりシビアなもの。
前回は4割以上点を取れないと 就職活動ができなる
というものだった。
で、勉強してなかったのでおもいっきり そのままの結果として表れてた
2点足りてなかった。
正直 かなり冷や汗だった。
だから今回
どれだけ伸びることができるのか心配だったが
なんとか5割を超えた。
自分の中では、これはだめだな と感じていて
もし 万が一大丈夫だったとしても
ほんとギリギリのとこでぶら下がっている状態だろう とも思った。
でも以外にも余裕を持ってのことだった。
助かった。
誕生日に実家から贈ってもらった服を着ようとして取り上げたら
小さな紙袋が服の中から落ちた。
なんとなく視界に入ってて
服の形を保つ厚紙的なものだと思ってたけど
拾い上げたら 違ってた
開いて中を見てみると、学業のお守りだった。
ほんの一瞬だったけど時間が止まって なんだかジーンとくる。
その日以来上着のポケットには 必ず入れてる。
その効果もあったのかもね。とか思う
19日の模試のあと、
帰ろうと自転車置き場のとこまで行き
かばんをかごにのせて 鍵を開けたときに
ケータイが震える。
でると、これからすしを食べに行こうという誘いだった。
打ち上げといったところか
もちろん快諾。
「じゃあとりあえず戻って来て、ハハハッ」
・・・・・めんどくさい
戻ってPC室に入って合流。
学校が小さいので 大勢が集まるとするとここのPC室しかない
だから普段のテストが終わった後も
ほぼ同学年全員が自然と流れてくることになる。
そして活気がすごい。
自分とあわせて4人で行くことに。
まず自転車で、誰が提案したのかゴルフの打ちっぱなしへ、
ドライバーはないんだよねぇ
とオッチャンに言われ、アイアンを借りて打つことに
ドライバーは持ち込まないといけないらしい
玉数は185 それを4人で5球ずつ交互に挑戦していった。
当然みんな素人
最初は飛距離も出ず 右方向ばっかりに飛んでいく
そのうち友達がコツをつかみ出したのか
安定はしないが何回かまっすぐ、しかも100ヤードは超える
うまさを見せてくる。
思ってたより難しかったけど、楽しくてはまった。
来ていた客が 自分たちのほかに
カップルらしいのが1組だけで、そのあと結構本格的にやってるな
と判断できる 男の人が1人来ただけだった。
途中その人たちを観察して
みようみまねでフォームをそれらしくやってみる。
しかしめちゃくちゃ寒かった。
模試後の夕方ということと、軽く天気も悪く体が震える。
あまりに寒いので
オッチャンがストーブをつけてくれて 助かる。
小学校で見るような ゴォォッ っと静かに重低音で燃える大きなストーブ
1人が打ってる間 3人がストーブを囲み手をかざして温まる
霧状の雨が時折降る中、
マッチ売りの少女ばりの効果で 暖かい光の中でしみじみする。
次は電車に数駅揺られて すしを食べに、
『回る寿司 祭』だったけか
ある意味開き直りとも思えるネーミングに 勢いのある祭で挑戦してくる
その日あわせてたった2回しか行ったことがなかった。
そこのすぐ近くにある ジョイフルにも1回しか行ったことがない。
テーブル席だと 通路側に座った人が
好きなように皿を取れないので 自らカウンターを希望
案内され 4人仲良く1列に並ぶ。
存分に食する。
回ってるやつとはいえ 外食はいいもんだと味を噛みしめる
どれにしよっかなと 眺めてるときに飲むお茶で
お腹が満たされていくことに気づくのがちょっと遅かったが、
そんなことに感情を起伏されないので
問題なく満足。
1皿100円はいいなと思った。
豪華にズワイガニも回っていたけど
シャリの上に申し訳なさげ程度にしかのっていなく、
かわいいちょんまげにしか見えなかった。
誰にも手をつけられず 店を出るまで5,6周はしてたな
少ないかな、気づかないうちにもっと長い旅をしてたのかも
途中、
「これなんか合わへんから あげるで」
と
友達がみんなに勧めてきた。
トラップだった
一緒に回っているわさびがふんだんに 塗り込まれたそれを
何も知らないほかの子が 感謝の念すら発しながら口に含む。
テレビでしか見たことがない光景を目の当たりにする。
真横に座ってたのに気づかなかった、
これは何かの戒めだと 社会の恐ろしさが身にしみる。
次に店を出てすぐ近くにある バッティングセンターへ。
模試前の徹夜が響き ここで眠くなる。
3人が打ってる間 ベンチに座ってぼんやり見てたけど
いつの間にか寝てた。
終わったころに起こされて気づく。
出る前に2人がガンシューティングゲームをやり始める
コンテニューなしの最初の100円だけでどこまでいくか挑戦
1人がけっこうしぶとく生き残りステージをこなしていく
・・・・うまいな
最後に ブックオフに立ち寄る。
特に見たい漫画が見つからない、ってかここにおいてあるのって
すごく古いものばかりだと思う。
中古ゲームを見つけ あぁ早くゲームしたいなぁと切に思う。
部屋に帰りついたのが夜10時過ぎ。
21日。
模試結果発表の日
4人で遊び行ったなかの1人が5割に達してなくて
留年決定。
しかも同じマンションの子。
まぁ、本人も周りもだいたい予想はしていたことだから
なんてことはない。
なんというか楽天家なとこがある
そこがその子のいいとこではある。
もう 新校舎の写メ送ってね、と約束している。
ちなみに、
卒研メンバーだった6人の中で 生き残ってるのが半分の3人。
・・・・・シビア
YUKIの新曲『メランコリニスタ』聞いた〜www
とってもいいなぁと思いました。

撮りためていたもの。



朝方じゃなくて、授業後の夕方

ヴォーリング調査的なことが行われているのはわかるけど
見てると、毎回その進み具合がよくわからない。
何事も土台が大事だから
まぁ、がんばっているのだろう
1月19日に第4回の模試があった。
今回で 満点の200点中 5割以上(100点以上)稼がないと
即留年決定。 というかなりシビアなもの。
前回は4割以上点を取れないと 就職活動ができなる
というものだった。
で、勉強してなかったのでおもいっきり そのままの結果として表れてた
2点足りてなかった。
正直 かなり冷や汗だった。
だから今回
どれだけ伸びることができるのか心配だったが
なんとか5割を超えた。
自分の中では、これはだめだな と感じていて
もし 万が一大丈夫だったとしても
ほんとギリギリのとこでぶら下がっている状態だろう とも思った。
でも以外にも余裕を持ってのことだった。
助かった。
誕生日に実家から贈ってもらった服を着ようとして取り上げたら
小さな紙袋が服の中から落ちた。
なんとなく視界に入ってて
服の形を保つ厚紙的なものだと思ってたけど
拾い上げたら 違ってた
開いて中を見てみると、学業のお守りだった。
ほんの一瞬だったけど時間が止まって なんだかジーンとくる。
その日以来上着のポケットには 必ず入れてる。
その効果もあったのかもね。とか思う
19日の模試のあと、
帰ろうと自転車置き場のとこまで行き
かばんをかごにのせて 鍵を開けたときに
ケータイが震える。
でると、これからすしを食べに行こうという誘いだった。
打ち上げといったところか
もちろん快諾。
「じゃあとりあえず戻って来て、ハハハッ」
・・・・・めんどくさい
戻ってPC室に入って合流。
学校が小さいので 大勢が集まるとするとここのPC室しかない
だから普段のテストが終わった後も
ほぼ同学年全員が自然と流れてくることになる。
そして活気がすごい。
自分とあわせて4人で行くことに。
まず自転車で、誰が提案したのかゴルフの打ちっぱなしへ、
ドライバーはないんだよねぇ
とオッチャンに言われ、アイアンを借りて打つことに
ドライバーは持ち込まないといけないらしい
玉数は185 それを4人で5球ずつ交互に挑戦していった。
当然みんな素人
最初は飛距離も出ず 右方向ばっかりに飛んでいく
そのうち友達がコツをつかみ出したのか
安定はしないが何回かまっすぐ、しかも100ヤードは超える
うまさを見せてくる。
思ってたより難しかったけど、楽しくてはまった。
来ていた客が 自分たちのほかに
カップルらしいのが1組だけで、そのあと結構本格的にやってるな
と判断できる 男の人が1人来ただけだった。
途中その人たちを観察して
みようみまねでフォームをそれらしくやってみる。
しかしめちゃくちゃ寒かった。
模試後の夕方ということと、軽く天気も悪く体が震える。
あまりに寒いので
オッチャンがストーブをつけてくれて 助かる。
小学校で見るような ゴォォッ っと静かに重低音で燃える大きなストーブ
1人が打ってる間 3人がストーブを囲み手をかざして温まる
霧状の雨が時折降る中、
マッチ売りの少女ばりの効果で 暖かい光の中でしみじみする。
次は電車に数駅揺られて すしを食べに、
『回る寿司 祭』だったけか
ある意味開き直りとも思えるネーミングに 勢いのある祭で挑戦してくる
その日あわせてたった2回しか行ったことがなかった。
そこのすぐ近くにある ジョイフルにも1回しか行ったことがない。
テーブル席だと 通路側に座った人が
好きなように皿を取れないので 自らカウンターを希望
案内され 4人仲良く1列に並ぶ。
存分に食する。
回ってるやつとはいえ 外食はいいもんだと味を噛みしめる
どれにしよっかなと 眺めてるときに飲むお茶で
お腹が満たされていくことに気づくのがちょっと遅かったが、
そんなことに感情を起伏されないので
問題なく満足。
1皿100円はいいなと思った。
豪華にズワイガニも回っていたけど
シャリの上に申し訳なさげ程度にしかのっていなく、
かわいいちょんまげにしか見えなかった。
誰にも手をつけられず 店を出るまで5,6周はしてたな
少ないかな、気づかないうちにもっと長い旅をしてたのかも
途中、
「これなんか合わへんから あげるで」
と
友達がみんなに勧めてきた。
トラップだった
一緒に回っているわさびがふんだんに 塗り込まれたそれを
何も知らないほかの子が 感謝の念すら発しながら口に含む。
テレビでしか見たことがない光景を目の当たりにする。
真横に座ってたのに気づかなかった、
これは何かの戒めだと 社会の恐ろしさが身にしみる。
次に店を出てすぐ近くにある バッティングセンターへ。
模試前の徹夜が響き ここで眠くなる。
3人が打ってる間 ベンチに座ってぼんやり見てたけど
いつの間にか寝てた。
終わったころに起こされて気づく。
出る前に2人がガンシューティングゲームをやり始める
コンテニューなしの最初の100円だけでどこまでいくか挑戦
1人がけっこうしぶとく生き残りステージをこなしていく
・・・・うまいな
最後に ブックオフに立ち寄る。
特に見たい漫画が見つからない、ってかここにおいてあるのって
すごく古いものばかりだと思う。
中古ゲームを見つけ あぁ早くゲームしたいなぁと切に思う。
部屋に帰りついたのが夜10時過ぎ。
21日。
模試結果発表の日
4人で遊び行ったなかの1人が5割に達してなくて
留年決定。
しかも同じマンションの子。
まぁ、本人も周りもだいたい予想はしていたことだから
なんてことはない。
なんというか楽天家なとこがある
そこがその子のいいとこではある。
もう 新校舎の写メ送ってね、と約束している。
ちなみに、
卒研メンバーだった6人の中で 生き残ってるのが半分の3人。
・・・・・シビア
YUKIの新曲『メランコリニスタ』聞いた〜www
とってもいいなぁと思いました。





